コストZEROからはじめる太陽光発電システム

レンタルスキームで提案

 

 商社部材供給→松電株式会社↔業務提携金融会社

 太陽光発電レンタルスキーム 4大メリット

 

 1 初期コスト0円

初期コスト0円で導入可能

 2 手出しコスト0円

レンタルコストは削減メリットから一部をあてるだけで賄える

3 屋根の遮熱・劣化防止

10.92℃減少 冬場は5.23℃上昇yaneondo.jpg

 4 CO2削減

工場(1000㎡)で年間50,000kgほどのCO2削減が可能


(参考:一般財団法人 新エネルギー財団)

 
弊社導入事例
 
 2012年弊社事務所太陽光発電所 12.1kw  2015年 紀伊長島太陽光発電所 228kw
2016年 豊橋西七根太陽光発電所 358.8kw 計画中 山梨県 向山発電所 1Mw予定
計画中 岡山県津山市 低圧案件 4ブロック
 
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太陽光発電は、「太陽電池」と呼ばれる装置を用いて、太陽の光エネルギーを直接電気に変換する発電方式です。地球上に到達する太陽光のエネルギー量は1m2当たり約1kW。もしも地球全体に降り注ぐ太陽エネルギーを100%変換できるとしたら、世界の年間消費エネルギーを、わずか1時間でまかなうことができるほど巨大なエネルギーであり、しかも、枯渇する心配がありません。現在、日本は、石油や石炭などのエネルギー資源のほとんどを諸外国からの輸入に頼っていますが、こうした化石燃料は使い続ければいずれなくなってしまうもの。太陽の光という無尽蔵のエネルギーを活用する太陽光発電は、年々深刻化するエネルギー資源問題の有力な解決策の一つです。

また、クリーンであることも大きな特長。発電の際に地球温暖化の原因とされている二酸化炭素(CO2)も発電時にはまったく排出しません。

エネルギー源の確保が簡単で、地球にもやさしい太陽光発電。日本は、世界でもトップクラスの太陽光発電技術を有する国でもあり、その導入量のさらなる増加が期待されています。

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産業用太陽光発電のメリット

クリーンで枯渇しない

太陽光発電のエネルギー源は太陽光です。設置後は、その太陽光をエネルギー源とするため、地球環境で問題となっている二酸化炭素(CO2)をまったく排出しません。さらに、永続的で膨大なエネルギー源を活用するという理想的なシステムといえます。ちなみに、地球上に到達する太陽光のエネルギー量は1㎡あたり約1kW。太陽光のエネルギー量は420,000億kcal/秒で、仮にこのエネルギーを100%変換できるなら、世界で使用するエネルギーはわずか1時間で賄うことが可能といわれています。

設置場所を選ばない

太陽光発電システムは、太陽光の当たる場所ならば設置可能です。もちろん、日射量は地域などの条件によって異なりますが、ほかの自然エネルギーに比べて地域的な偏在の度合いが少ないことから、設置方法の工夫によりほとんどの地域に設置ができます。住宅や工場の場合でも、屋根などの未利用スペースを活用するので、この点からも導入が容易になっているといえます。

長寿命でメンテナンスが簡単

太陽光発電システムで利用する太陽電池パネルは、技術の進歩とともに寿命が大幅に延びています。現在では、表面がガラスで保護されている場合であれば平均で20年以上となっています(設置場所等、条件によって変わります)。また、システムが単純なので、保守管理が容易です。

ピークカット機器・非常用電源として利用可能

太陽光をエネルギー源とする太陽光発電は、夏場の電力消費のピーク時には、日射量が多く発電量が期待される為、電力消費のピークカット効果が期待できます。また、災害等により停電が発生した場合にも、非常用電源設備としてご利用頂けます。

導入規模は自由

太陽光発電は導入者のニーズや予算などに応じて、その規模を自由に決めることができます。システムにあわせて設計するのではなく、あくまでも導入者の目的に応じてシステムを構築できるメリットがあります。

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